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ピクトグラムで食材表示、万博に向け多様な食に対応する試み

2025年に開催される大阪・関西万博に向けて、ムスリムやべジタリアンを始め、外国人観光客の多様な食生活に対応する取り組みが進んでいます。関西経済連合会は11月22日、外国人観光客に分かりやすいよう、飲食店メニューに使用された食材をピクトグラム(絵文字)で表示する実証実験を大阪市内で実施しました。
また、万博会場の人口島・夢洲では、言語の壁を越えて、すべての来場者がより手軽に飲食できるような仕組みも設ける予定です。


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