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観光庁が「インバウンド受入環境整備高度化事業」の公募を開始

観光庁は3月30日、訪日外国人旅行者の周遊促進と、それに関連した消費の拡大を図ることを目的に、2022年度観光振興事業「インバウンド受入環境整備高度化事業」の公募を開始しました。

インバウンド受入環境整備高度化事業:
・観光スポットの多言語化
・無料Wi-Fiの整備
・AIチャットボットの導入
・公衆トイレの洋式化、洗面器の自動水栓化
・観光案内所等の整備・改良
・キャッシュレス化
・ICTを活用したゴミ箱等の整備
・ワーケーション環境の整備
・段差の解消             等

補助率:1/2等 →詳細は下記リンク先よりご確認ください。
対象地域:訪日外国人旅行者の来訪が特に多い、またはその見込みがある市区町村として観光庁が指定するもの

事業スキーム:
①「受入環境整備高度化計画」等の提出(3/30~4/28)
②計画認定および内示(5月下旬を目途に通知)
③交付申請書の提出(6月上旬を目途に提出)
④交付決定(6月中旬を目途に通知)
⑤事業実施(交付決定後~2023年3月)
⑥完了実績報告(事業完了1ケ月後または2023年4月10日のいずれか早い日)
⑦補助金額の確定
⑧精算
※電子申請システム「jGrants」による手続きも可能

※受付期間※
令和4年3月30日(水)~4月28日(木)17時(必着)
本件に関する詳細情報は、下記観光庁の公式ページよりご確認ください。

インバウンド受入環境整備高度化事業


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